郡山高校は明治時代より郡山城の二の丸跡に存し、文武両道の精神のもと日々学習に励んでいます。特に本校本館、中館及び南館は、江戸時代(柳澤家が藩主の時代)の二の丸御殿の上にあり、郡山藩の中心だった場所の上に建っています。
そのため校内には城跡の面影がみられ、また、本校生徒も部活動などをとおして郡山城と深くかかわっています。
この城跡の面影(非公開部分)、郡山城とのかかわりをご紹介します!
※校内は、関係者以外立ち入り禁止です。二の丸跡はこのHPを眺めるにとどめてください。